「三国志~漢末覇業」Tokyo Game Show 2019に出展

当社の業務提携先である龍遊天下スタジオは、9月12日~15日の間に東京ゲームショウ2019に出展しました。出展ゲーム:「三国志~漢末覇業」

東京ゲームショウ(Tokyo Game Show、略称TGS)、千葉県幕張で開催される、日本最大級のコンピューターエンタテイメントの総合展示会であります。展示内容は主にコンソールゲーム、エンターテイメントソフト、コンピューターゲーム及びそれらの周辺商品です。初回は1996年であり、現在はE3やGamescomと並ぶ世界三大ゲームショウでもあります。

今回の展示において、「三国志~漢末覇業」は一騎討ち、舌戦、戦場対戦などのPVPシステムを公開しました。

さらに、チャレンジイベントもあり、参加者に特別なプレゼントを贈られます。

「三国志~漢末覇業」のブースは4日の間人気が高く、来場者の方々から良い評価を貰いました。

4gamerでの記事も「三国志~漢末覇業」ブースの盛況を紹介してくれました。

【三国志~漢末覇業】は、龍遊天下スタジオによって鋭意製作した伝統的なターン制の君主ロールプレイングSLGゲームです。 主に中国人の三国ゲームへの新しい理解、新角度をもって、革新的な三国シリーズゲームの世界を作り上げます。伝統的な戦略シミュレーションゲームに戻る上に、三国各都市の間における地域の相違及び各武将の能力と特性の相違を深く描写し、戦闘方面では天の時、地の利、人の和の組み合わせの魅力を伝えます。

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